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UNO弦楽四重奏団

UNO弦楽四重奏団
UNO弦楽四重奏団

九州交響楽団の若手メンバーを中心に、地元福岡を中心に活動しているUNO弦楽四重奏団のコンサートを開催します。
クラシックの名曲などを中心に演奏予定です。
午後の優しい光の中、ゆったりとした時間をお過ごしください。

詳細情報

プリセットバナー

チケット10月24日(土)10:00Web先行発売開始
窓口・電話は13:00開始

プロフィール

山下 大樹
山下 大樹

全日本学生音楽コンクール北九州大会中学生の部3年連続上位入賞。全国大会入賞。
「楽興の時」若き音楽家のための室内楽セミナーにて優秀演奏者受賞。
これまでに原田幸一郎、西和田ゆう、扇谷泰朋、佐藤仁美、影山誠治、Nicolas Koeckert、Boris Brovtsyn各氏に師事。
桐朋女子高等学校音楽科卒業後、旧ウィーンコンセルヴァトリウム私立音楽大学にて研鑽を積む。在学中、ウィーンを中心にヨーロッパ各地で、演奏活動を展開していた。
2020年5月より九州交響楽団第2ヴァイオリン首席に就任。
エリザベト音楽大学非常勤講師。


飯田 拓斗
飯田 拓斗

宮城県出身。5歳よりヴァイオリンを始める。
宮城県仙台第二高等学校を経て東京藝術大学を卒業。
これまでに菊池恭江、副島典子、木村恭子、玉井菜採、ヤン・ソンシク、篠崎史紀各氏に師事。シュロモ・ミンツ、フェリックス・アーヨ、ロドニー・フレンド各氏のマスタークラスを受講。
大学在学時より都内のプロオーケストラへ客演しているほかイギリス、ロシア各地のホールで演奏。現在はオーケストラ活動を中心に室内楽も積極的に取り組む。
2019年より九州交響楽団ヴァイオリン奏者。


橋本 和樹
橋本 和樹

桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)を卒業。
ウィーン市立芸術音楽大学ヴァイオリン科を卒業。2019年秋より同大学ヴィオラ科に入学。室内楽やオーケストラでこれまでに日本、オーストリアを始め、イギリス、フランス、台湾、マカオなどで演奏会を行う。
2021年、第1回アマデウス学校主催、アマデウス音楽祭参加。
ヴァイオリンをこれまでに、篠崎史紀、トーマス・クリスチャン、ボリス・ブロフツィン、佐々木歩、川崎洋介各氏に、ヴィオラを佐々木亮。マリオ・ゲオルギウ各氏に師事。2022年7月より九州交響楽団ヴィオラ奏者。


宇野 健太
宇野 健太

大分県日田市生まれ。
東京芸術大学附属音楽高等学校を経て、ウィーン私立音楽藝術大学を最優秀の成績で卒業、ならびに、同大学院を最優秀の成績で修了。
またグラーツ国立音楽大学現代音楽演奏学科にて「クラングフォールム・ウィーン」のもとで現代音楽の演奏法を学ぶ。
2017年、クライペダ国際チェロコンクール第2位、同年パドヴァ国際音楽コンクール弦楽器部門第1位、総合部門第2位を獲得。
2020年より九州を拠点に活動。


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